例えばですが、法人研修に際して、そのスタート時に私(大西)が初期セットアップをお手伝いする、というご提案です。研修でAIの使い方を学んでも、社内で実際に動き出すまでには、AIにはできない準備が残ります。そこで、AIが動き出すまでの「手足」になります。おまけに、研修のキャッチコピー案をひとつ添えます。
法人研修を始めるとき、研修と並行して初期セットアップを私が行います。AIは頭脳ですが、手足はまだ人が担う必要があります。研修と現場のあいだの「すき間」を埋める役です。
研修のスタート時に、PC・ネットワーク・ソフトの設定、データの置き場所づくりを行い、使い始めの困りごとを解決します。
特に、社内に情報システム担当がいない数人規模の事務所。大手さんにも対応します。
京都が拠点。京都・大阪へは伺えます。西日本・全国もご相談ください。
家ではモニター10枚、PC・スマホ各4台を日常使い。PCの困りごとは情報システム担当並みに解決できます。
レオパレス21時代、構造設計の西日本統括と並行して、設計部のPC約30台を自作・管理。8階建て関西社屋のネットワーク設計やサーバー保守も担当。
本業は建設コンサルタント(構造設計一級建築士)。役所との協議や報告書づくりが日常で、大手さんとも対等に仕事を進めています。
余計な話ですみません。法人研修のイメージを考えていて、売り込みの言葉として思いつきました。
社長をはじめ上の方の数人が、社内のAIのエリートチーム=トップガンチームになる、というイメージです。研修でしていることも、まさに社内にトップガンを作ることなので、中身とも合っています。
研修を決める社長・役員の年代は「トップガン」と聞くだけで絵が浮かびます。説明がいらない言葉です。
日経新聞などでも「AIトップガン」という言葉を見かけるようになり、認知は広がりつつあると感じています。