ご提案|Aixeed株式会社 中村 信義 様へ

例えばですが、
法人研修のスタート時に
「初期セットアップ」を伴走します

例えばですが、法人研修に際して、そのスタート時に私(大西)が初期セットアップをお手伝いする、というご提案です。研修でAIの使い方を学んでも、社内で実際に動き出すまでには、AIにはできない準備が残ります。そこで、AIが動き出すまでの「手足」になります。おまけに、研修のキャッチコピー案をひとつ添えます。

2026年10月19日 大西 武(TAKE) 京都
この提案の流れ
  1. ご提案:初期導入セットアップの伴走者
  2. なぜ私が伴走できるのか
  3. おまけ:キャッチコピー案「AIトップガンプロジェクト」
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ご提案:初期導入セットアップの伴走者

法人研修を始めるとき、研修と並行して初期セットアップを私が行います。AIは頭脳ですが、手足はまだ人が担う必要があります。研修と現場のあいだの「すき間」を埋める役です。

① 研修 FUSION AI for Biz ② 初期セットアップ 伴走:大西 ③ 社内で定着 御社の現場へ ここが止まりやすい「すき間」
図1 研修から定着までの流れと、伴走者が入るところ
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何をするか

研修のスタート時に、PC・ネットワーク・ソフトの設定、データの置き場所づくりを行い、使い始めの困りごとを解決します。

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どんな会社に

特に、社内に情報システム担当がいない数人規模の事務所。大手さんにも対応します。

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どこへ

京都が拠点。京都・大阪へは伺えます。西日本・全国もご相談ください。

要点:私が紹介する会社さんには、もともとこのセットアップを私が手伝うつもりでした。それを法人研修のスタート時の伴走として、きちんとお引き受けできればと考えています。しばらくは無償でお手伝いするつもりです。
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なぜ私が伴走できるのか

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PC・ITが好き

家ではモニター10枚、PC・スマホ各4台を日常使い。PCの困りごとは情報システム担当並みに解決できます。

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社内ITの実務経験

レオパレス21時代、構造設計の西日本統括と並行して、設計部のPC約30台を自作・管理。8階建て関西社屋のネットワーク設計やサーバー保守も担当。

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顧客対応に慣れている

本業は建設コンサルタント(構造設計一級建築士)。役所との協議や報告書づくりが日常で、大手さんとも対等に仕事を進めています。

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おまけ:キャッチコピー案「AIトップガンプロジェクト」

余計な話ですみません。法人研修のイメージを考えていて、売り込みの言葉として思いつきました。

御社にAIのトップガンチームをつくりませんか

社長をはじめ上の方の数人が、社内のAIのエリートチーム=トップガンチームになる、というイメージです。研修でしていることも、まさに社内にトップガンを作ることなので、中身とも合っています。

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私たちの年代に刺さる

研修を決める社長・役員の年代は「トップガン」と聞くだけで絵が浮かびます。説明がいらない言葉です。

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言葉としても広がりつつある

日経新聞などでも「AIトップガン」という言葉を見かけるようになり、認知は広がりつつあると感じています。

ここがポイント:① 本題は、例えば法人研修のスタート時に、初期セットアップを私が伴走すること(しばらくは無償で)。② おまけとして、「AIトップガンプロジェクト」は研修のキャッチコピーにどうでしょうか、というアイデアです。
以上です。本日はよろしくお願いいたします。